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2003年7月

2003.07.21

はら、いたい…

げろ も でる。

下品の次はこれかよ! と言われそうだ…

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2003.07.17

ギャワー(>_<)

 Final Cut Pro4がアカデミックパックでも¥64800かよ! 3は¥34800だったはずなのに。

MacWorld Creative EXPOでも紹介されたが、すげえよこれ
まともに買ったら数十万するソフト群に成長したよ。
 これじゃPremiereも作らねえ、と言うのもわかる。Final Cut Pro4に絶対かなわんよ。

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2003.07.06

満を持して登場!

 70年代中から後半の男児ホビー界で、ひときわ大きく輝いた作品がある。それはミクロマンだ。タカラが10年に渡って商品を送り続けたこのシリーズの人気を支えたものに、漫画版の存在がある。テレビマガジンで連載された漫画版ミクロマンは、その後さまざまな作品で存在した玩具とのタイアップ漫画とは一線を画す作品であった。それは、原作者響わたる(ガッチャマンのメイン脚本であった鳥海尽三らのペンネーム)による素晴らしいSF設定や人物設定、さらに漫画家森藤よしひろのメカニック描写の素晴らしさ(タカラが出した玩具を横に置いてもまったく違和感がない)によるものである。これを超える玩具タイアップ漫画は、今日に至るまで出現していない。今後も出現するかどうかは怪しい。

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2003.07.05

ああ、この人も…

 八代駿死んでいたとはな

 トムの声優、とあるが、現在カートゥーンネットワークで放送、あるいはDVD版は、肝付兼太(スネ夫の声の人ですよ)が演じている。ところが、現在の版ではネズミ嫌いのトムのいとこを八代駿が演じていたりする(昔はたしか高橋和枝(カツオの声だった人。故人))が演じていたはずだ。トムとトムのいとこを両方演じた人、というのは世界でも唯一だろう(一人で全部吹き替えてる、とかいう国は別としてな)

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土人は土人として

 こういう人死んでいた。他の文化圏の人ならば、"その後仕事もなくなり、90年代前半に地元に戻っていた "というのは食うに困って悲惨な状況もあるだろうが、この人は自分の家に戻れば元の生活になるだけだしな。
 "59歳ぐらいだったとみられる"というのもステキだ。年齢などどうでもいいところで暮らしてたわけだな。

 "部族の生活に関する描写などが差別的との批判もあった"とあるが、当の本人たちは差別なんざ知ったこっちゃねえだろう。
 ニカウさんが行ったあの世はどういうあの世なんだろうか。差別だとか何だとか行ってる奴らが想像もしえないあの世に違いねえんだが。少なくとも我々が知っている神様仏様の管轄外だろうな。

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