« ドイツからキマシタ | トップページ | ヴェ&ヴェ »

2007.03.15

歯は中枢だった

 タイトルは2003年度トンデモ本大賞。

 ハムスターが異物をほおぶくろに入れている時、チーズを含ませて吐き出させる、などということを飼い主がやろうとするのを知ったのは、"ハムスターの研究レポート"ではなかったか。

(ここまで前フリ)

 ゆうべ、チーズを食っていたところ、ガキリと何やら固いものが。チーズに異物かっ!? と思ったが、思い当たるフシは歯のつめもんが取れた、ということしかない。取り出してみるとまさにそれ。

 ほっとくわけにいかんので、今朝は仕事を遅刻して歯医者に行ってきた。前は金属だったが今回は樹脂。前のつめもんは虫歯がひろがって使い物にならなかった模様。

 まだ虫歯が数本と歯石除去があるのであと数回は通院の必要があるらしい。夏じゃなくてよかった。夏場の歯科通院は、汗を拭く冷たいオシボリ持っていかないといけなくてめんどいからな。

P.S.
 歯医者で、次回はいつがよろしいでしょうか? と訪ねられたので、"今からやりましょう"と答えたが断られた(笑)

|

« ドイツからキマシタ | トップページ | ヴェ&ヴェ »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/14986/14274805

この記事へのトラックバック一覧です: 歯は中枢だった:

« ドイツからキマシタ | トップページ | ヴェ&ヴェ »