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2010.02.02

水中からの乗船

 先日金策に行ったおり、"金策"というのはなぜこの字をアテているのだろうと疑問に思ったので調べてみた。ところが思わぬものが調べられてしまって困惑した。Wikipediaは字典じゃないのに項目があったのだ。

 でもよく見ると人名。北朝鮮の人らしいがすでに故人。この人がいなくなってからあの国は金回りが悪くなったのかなあ、などと妄想した。

 それはそれとして、GIGAZINEにイルカの漁に関する記事が載っていた。漁、というのはアレだ。魚を獲るアレだ。

 イルカは知能が高いので漁ができるのはわかるが、これほどまでに組織化してやっているものか。もうこの画像が頭に浮かんで仕方がない。それでなくても水産資源をめぐって競合する種族が同じ星にいる、というこの事実は危機感がある。早いところ奴らを滅ぼさないといかんのではないか? その研究はどうなっているものか? 蘇我入鹿はなんでそういう名前なのか? 疑問は尽きない。

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