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2012.04.18
2012.04.05
死体wiki事件
誰かまとめてくれ。
子供の頃、うちの近くに沖縄ナンバーの原チャリが止まっていた事があった。沖縄から青森まで原チャリで来たのだろうか。かなり不審だったが1週間ほどでなくなった。実際の所なんだったのだろうか。
ニュースを見ていたら、"「同行途中で死んだ」女性遺棄疑い逮捕の男供述"という見出しが目に入った。気になるので記事を読んだら、宮崎市で仙台市の男が逮捕とある。逮捕時の記事も別にあった。"車内に高齢女性の遺体、男を遺棄容疑で逮捕"だ。
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自宅怪奇
今回の内容は自宅待機とは関係ない。
住居侵入、というのがある。権利者のことわりもなく家などに入る事、か。こういう一件は割とよく起こっている。単に人の土地に入っただけなら、メディアが取り上げるような一件にならないし、そもそもめったに立件されない。アカのビラを配ったら捕まって云々、というのが時折話題になる程度だろう(葛飾政党ビラ配布事件、立川反戦ビラ配布事件)
だが、今日ヒサビサに思想がからまない侵入事件が報じられた。しかも見出しだけで内容がわかってしまった。"夜中に彼と帰宅したら、押し入れに元上司"だ。
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2012.03.21
欲求列車
ロマンスカー内で車掌が女子高生にえろい事した、というのがここ数時間最もホットなニュースになっている。昨日、"わいせつの魔法"というダジャレを使わないで、今日の一件に使っとけばよかった、と思わないでもないが、テレビニュースが特急列車特急列車と連呼するので、"特急列車は欲求列車"とか頭の中で渦巻くのでなんとかしていただきたい。
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2012.03.20
わいせつの魔法
♪ぼぼぼぼ〜ん
はい、えろい事言いますよ〜(←諸注意)
女学生とすれ違う際、"おまんこ"とか言うおっさんがおるのは前から耳にしておった。実際に目撃したのは去年の夏で、ああやっぱりおるのだなあ、と思った。
エロいやらがせでうれしい人はままいるのだろう。おっさんが自分ではいた女児パンツをそこかしこに設置していた事もあった(このおっさんは後に逮捕され、過去の殺人も発覚してしまった) こういう性癖を抑える事は難しいのだろう。
いやがらせは回数にものをいわせる場合もある。代表的なのは電話だ。誰それに1万何千回電話して、などという一件(1万何千件かもしれんが)が毎月のように報じられる。これはいやがらせではないが、漫画やアニメのキャラクター宛ての手紙には、名前だけ何千回も書いてあるものがあるときく。人間の執念というのはすさまじいものだ。
前置きが長くなった。これは、今回起こった出来事は、ままある事なのだ、と言いたかったからだ。ただし、紙幣に書いたというのは初めてきいた。
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2012.01.29
犬と立方体
タイトルと内容は一切関係ない。
わしわ、犬が焼き殺された記事とかがすごく好きなようだ。かといって、犬をいじめたりした事もなければ、犬が嫌いなわけでもない。中津川一家皆殺し事件の時も、犬も皆殺しに入ってるか気になったりしていたものだ。
ということで、今回も犬がらみの事件。"犬を強盗される"だ。
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2012.01.01
あけましておめでとうございます
昨年も、当と日報を御愛顧頂き、まことに有難う御座居ました。昨年は、シャレにならないほど悪い事が起こってしまった年でしたが、今年は、当ブログが紹介したいしょ〜もない事が起きまくっていただきたいものです。
今年も珍事件を追う姿勢は変えません。よろしくお願いします。
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2011.12.07
悪のソックス
タイトルは、"悪の巣窟"をもじったものだからな!(←ぎゃくぎれ)
数日前、ちょっと気になるニュースを見た。おっさんが干してあった靴下を盗んで現行犯逮捕されたのだ。
この件を報じたのは2〜3社で、どれも靴下を盗んだとしか書いてない。これでは、容疑者の目的が靴下なのか他の下着類も含めてなのかわからない。後者ならつまらんので続報がこないか…たぶん来るまい、と思っていた。ところが、ここにきて続報が伝えられ始めた。
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2011.10.14
福山はさまる
タイトルは、特定の個人について何か言ったものでも、福山市について言ったものでもない。
はさまって死んだ人がいた。死んだ、というのはおだやかではない。前にも、強盗が窓にはさまったり、トイレの天井裏ではさまったり、地獄の近所ではさまったりしていたが、いずれも生きていた。だが今回は、床屋の横ではさまって、そして死んだのだ。
他の記事には写真があった。このすき間は、奥に行くと広くなっているらしい。広い所で幅50cm。この広さがあれば余裕で助けを呼べそうだが、30cmではなかなか難しいか。だが通行する人になんとか助けを求められなかったか。恥と思ったか。スティーブ・ジョブズは、今日死ぬと思えば恥などどうでもよくなる、と言っていた。
この人は、死ぬまでの間、どんな事を思ったのだろうか。それを知るすべはない。
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2011.08.28
やばい穴
タイトルはやおい穴のもじりか?
自滅する人、というのは枚挙に暇がない。高速道路から転落するとか、自宅に放火してあわてて消すとか、新幹線に飛び込んで屋根に乗る、とかだ。そういった自滅を世界的に表彰していたりもするので、自らの過失によって死亡する人は世界中どこでもいるのだろう。
ということで今回の自滅(笑)は、自分の掘った穴に埋まって死ぬだ。さあ、わけがわからないぞ。
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