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2008.12.04
獅子身中の無視
電車の中で虫をばらまくといった一件をわしがなぜ取り上げなかったかというと大忙しだったからに他ならぬ。許せ。
この一件、続報なんざねえと思っていたのだが、産経新聞が衝撃事件の核心に詳しく載せた。
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2008.11.23
2008.11.19
誤報といえば龍○散
わしのおかんはしっかりしているようで、他の人はとうていマネできないようなおまぬけなことをやらかしてくれる人だ。その子であるわしもすげえレベルのおまぬけさんだ(笑)
世の中の大半の人は、なんでこんなことをやってしまったか、ということをヒトツやフタツやらかしているものだ。それはメディアであっても例外ではない。おまぬけを世の中に問うた結果、それが誤報になるのも珍しくはない。
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2008.11.16
2008.11.13
ヘータイ小説
サイパンから来たあたし彼女
ケータイ小説、というのがある。貸本時代の少女マンガみたく、読者にウケる内容だけを追求した結果荒唐無稽になって楽しい分野だ。まだ読んでない人で… 心臓や肺臓が丈夫な人は読むといいよ。
当然、小説である以上、作者がいるわけだ。ケータイ小説家というカタガキになるわけだが、そのうちのヒトリがこうばしい不祥事をやらかした。
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2008.11.12
珍事ようと珍事まいと
タイトルは、ロバート・リプリーが長年連載していたどうでもいい内容のマンガ。
人を弔っている最中に死んでしまう、というのはごくたまにあることだが… 死人に殺されるのは珍しい。
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