像が踏んでも壊れない
タイトルはわけのわからないダジャレなのか?
新年も迫る昨今、というかあと49時間半で今年も終りだ。あんまりな事件だとかしょうもない人々を紹介する当と日報も、たまにはこんなほほえましいことを紹介することにする。大館はハチ公の出身地なので像があるわけですな。
と、ここで思った。西郷どんの銅像の一件はどうなったものか。本人は本名を間違えられても気にしていないほどの大物だったから、"薩摩の宣伝に"と言えば快くマントぐらい着たと思うがどうか。
間をとって上野にあるツンの像(西郷隆盛の像が連れている犬の像)にしめ飾りをつけるのはどうか?(笑)
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