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2007.12.29

像が踏んでも壊れない

 タイトルはわけのわからないダジャレなのか?

 新年も迫る昨今、というかあと49時間半で今年も終りだ。あんまりな事件だとかしょうもない人々を紹介する当と日報も、たまにはこんなほほえましいことを紹介することにする。大館はハチ公の出身地なので像があるわけですな。

 と、ここで思った。西郷どんの銅像の一件はどうなったものか。本人は本名を間違えられても気にしていないほどの大物だったから、"薩摩の宣伝に"と言えば快くマントぐらい着たと思うがどうか。

 間をとって上野にあるツンの像(西郷隆盛の像が連れている犬の像)にしめ飾りをつけるのはどうか?(笑)

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魂の一族

 こういう話題がわしから出るのは初だろう、きっと(笑)

 この人たちの人間関係はどうなってるのか。血の繋がらない姉妹と、一部血が繋がってる親…

 と、ここではたと気付いた。これはウルトラ兄弟に似ている(笑) 父が初登場の頃ふがいないところとかもな(大笑) この父は今後もアレな気もするが。緑のおばさんをやってる母の登場も求む。

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2007.12.25

ハイキーブツ女情詩

 タイトルはコメント不能な世界に突入。

 本来、殺人事件などは当と日報では取り上げないのだが、その容疑者が先日紹介した女児パンツをはいて使用後に他人の家に置いてくる奴だとしたら話は別だ。

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2007.12.15

続・連鎖反応式青春蟻地獄

 前に、盗んだ車のトランクに入って出られなくなった男が逮捕される、という一件を紹介したが、アメリカにもおった

 一体どうなったらこういうことになるのだろう? 強盗後の逃走中に閉所好きの癖が出てしまった、ということなのか?

 いっぺん身に付いてしまった変態をぬぐい去るのは難しい、ということか。興味本位での変態行為は慎むべきだな。そこからどんなエラい扉が開かぬとも限らぬ。

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2007.12.06

てらてらとんどん

 タイトルはぺあぺあどんどんから。"どんどん"にしなかったのは別の店になってしまうからに他ならぬ。

 おととい、テラ豚丼の件を紹介したが、今日になって吉野家が該当者を処分した、という報道があった

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2007.12.04

ハイキーブツ女児詩

 タイトルは18世紀ロシアの詩人で…(そろそろどうでもいいです)

 本と日報が取り上げざるを得ない事件といったものに事欠かない本邦でも、このパターンの変態は見た事がなかった。わしが唱える変態一人一派説にまた強力な傍証が加わったものといえる。

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2007.12.03

接点迂闊罪

 タイトルのようなことを言うのはもうやめといたほうがいいんじゃないかと思い始めた。

 人間は年中無休で迂闊です、というのはわしの論だが、自分だけは迂闊ではないと信じている人は確実に迂闊だということを忘れてはならない、と最近強く思うものだ。

 今日見知った2つのニュースも、大迂闊大会が開催された痕跡がみられた。

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